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ニュースリリース

<学会発表>第15回光老化研究会 テンニンカ果実エキスのDNAポリメラーゼ活性促進作用についての研究発表

2014年8月23日(土)に大阪で開催されました第15回光老化研究会において、神戸学院大学との共同研究成果の発表を行いました。

[演題]
テンニンカ果実エキスはケラチノサイトにおけるDNAポリメラーゼ活性を促進し、紫外線ダメージを抑制する
[発表概要]
テンニンカ果実エキスとその成分であるピセアタンノールの紫外線によるDNAダメージ抑制作用には、DNAポリメラーゼ活性促進作用が関与している可能性が示唆された。

皆様のご来場、誠にありがとうございました。

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